はやい。

別に留まるつもりも無いんだけどもう少しゆっくりしたいって思う。
当然悪意は無いに決まっているけどみんなの速度そのものが自分のペースへの否定に感じる。
小学生かそれ以前からなーんか速度差があるなってのは感じてたし、今もそれで疲弊してる。
この頃リアルの身近な部分で大きめの変化が多くて、挙げるとはてスタ関係とか、ソシャゲとか、ハイクとか。
3次元側でも色々とえぐられるし。時計の遠心力に振り落とされる。(最近気に入ってる言い回し)
最近読んだ和泉澄とかわかってるなーって思う。良いとかおすすめと言えるかどうかだけど、結構お気に入り。
上に書いたのと逆に、似た速度のキャラが描かれてるだけで肯定だし救い。
ニー子も胸がキリキリして謎の震えに襲われるの、わかってる人じゃないと描けないと思う。
ニー子と空の下は周りに速度を肯定してくれる人がいて羨ましいなと思った。自分が立ち止まったときはその辺本当に辛かったから。
あれですよ、つまり、ハイク生きろとかそーゆう。